わしlog

ちな鷲じいさんのプロ野球観戦日誌です。

楽天選手が「2022シーズンに達成しそうな記録」メモ

www.hb-nippon.com

高校野球はそれほど興味がないので、高校野球ドットコムの記事はこれまでほとんど読むことはなかったのだが、たまたま、タイムラインの見出しに釣られて読んだ上の記事に楽天選手の興味深い情報があって、これは備忘録として残しておこうと思った。

以下、上の記事で紹介していた「来シーズンには達成できそうな記録」を選手ごとにピックアップ。

浅村栄斗

記事のメインは浅村の記録。来シーズンは、プロ14年目にして、3つの記録が掛かったシーズンになるらしい。


ほかの楽天選手にも次のような記録が掛かっていると紹介。

島内 宏明外野手
鈴木 大地内野手
西川 遥輝外野手
  • 1000三振(現在53三振、あと47三振)
炭谷 銀仁朗捕手
  • 250犠打(現在212犠打、あと38犠打)

「記録が掛かっている」と書いてピックアップしたのはいいが...、書き始めてすぐに違和感を感じてきたw。

島内の本塁打はいいとして、大地の死球、西川の三振って、これは記録達成と言っていいのだろうか...みたいな違和感だ。どっちも選手が目指して達成するようなものじゃないんだよなw。そういう意味では炭谷の犠打もかなり微妙だなあ。

ほかにもっと応援したくなるような記録はないんかい?...

とりあえずは浅村と島内の記録達成を応援するかな...。