わしlog

ちな鷲じいさんのプロ野球観戦日誌です。

「マックカフェ広瀬通駅前店」のダダッ広さがイイなと思う今日このごろ...。

ジジイの割にハンバーガーはたまに食べる。特に休日のブランチなんかにはちょうどいい。天気に誘われながらぶらぶら散歩して、お目当てのバーガーショップハンバーガー食いながらコーヒー飲んで、持ち込んだ小説読んだりiphoneはてなアプリでブログ書いたり。で、帰りに夜の食事の材料とか惣菜を調達して帰宅するというパターン。休日なんだぁ...と実感するパターンw。

で、ハンバーガーショップというと、少し前まではモス(バーガー)一辺倒だった。よそより値段はやや高めなんだが、味は間違いなくモスが一番、コーヒーも旨い、そう確信していたからだ。

ところが最近はマックの広瀬通駅前店によく行くようになった。138席を誇るマンモス店舗で、いつだったか、その「広さ」に興味をひかれ、使ってみたらこれがとても居心地が良かった。それ以来、特別にうまいハンバーガーが食べたいというのでもなければ、マックの広瀬通駅前店に自然と足がむくようになった。
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店舗の広さにこだわる理由を考えてみると、開放感というのか、伸び伸び感というのか、客もそれなりに多いが、多いから落ち着く...みたいな感覚がある。

一人あたりのスペースに換算すれば、普通の店舗とさほど変わらないはずなんだけど、普通の店舗だと周りの人の存在感みたいなものを強く感じてしまうというのはあるな、私の場合...。

で、ふたたび広瀬通駅前店の話に戻す。周りを見渡すと、若い客だけでなく、けっこう年配の客もいる。子連れの女性の姿もよく見かける。で、みなそれぞれ自分のスペースにパソコンやら参考書やらを広げてそれぞれ思い思いに自分の時間を過ごしているように見える。

私の隣の席には私よりも年配の男性が参考書らしき本に盛んにマーカーを引きながらコーヒー飲んでた。広いスペースの中で、周りにはそういう類の客ばかりだから気にならないというのもあるだろうし、大人数の雑多な雰囲気が逆に開放的で安心感を作り出している気もする。

もちろん、モスバーガーを食いたくなるときもあって、そのときはそっちに行くだけだ。

そこそこ旨くてリーズナブルなハンバーガーとドリンクがあって、周りを気にしないで自分の時間を使いたい、そういうときはマック広瀬通駅前店はオススメであるw。

何が書きたいのか、自分でもよくわからないままずらずらと書いてしまった。ま、これも一つの試みということで...w。