わしろぐ

ちな鷲じいさんの身辺雑記

この2人がまだ1億円プレヤーでなかったということに驚いたよ...。

光のページェント

この時期の仙台の風物詩、光のページェントだ。予算の関係で電球の個数や設置する並木の距離などを縮小しての開催のようだが、オレンジ色のやさしい明るさがやっぱりいいね。スマホのカメラだとやや大人しめの暗い印象の画像になりがちだが、生に見るとぜんぜん違う、もちろん生の方がだんぜん良い...とだけ言っておこうw。
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一時期100万個あった電球も、今年なんかは50万個切っているんだね...。パッと見はわからないけど...w

1億円プレーヤーじゃなかったのね...

www.nikkansports.com

あの中村がようやく1億円突破なんだね。おじさん呼ばわりされたあの荻野だって、先日の契約更改でやっと1億円到達...って、どんだけロッテは安く使っていたんだという感じだ。

どちらも今シーズンのインパクトが強いせいか、もっと高給取りだとばかり思っていた。意外とリーズナブルに使っていたのだね...みたいなw。

中村奨吾と荻野貴司、この2人にはさんざん泣かされた印象がある。それだけに、この2人が今回の契約更改でようやく1億到達という事実に驚いているw。

ということで、よその球団の話題で失礼した。ようするに、それだけ驚いたということなんだが、よくよく考えてみるとうちの島内もようやく1億円プレヤー2年目だったわけだからあまり変わらないかなw。

1億円プレヤーになったというのはその選手にとって、一皮、いや二皮かな、むけたことを意味する。周りもその選手の実力を認めるわけだし、自身の自信にもなるだろう。なので、敵ながらあの2人の来シーズンからのさらなる活躍がとても心配だ。ものすごく心配だw。大人しくしていてくれよ...と願うばかりだがそうはいかないだろうな...w。

新・助っ人

さて、楽天の話題はないか...と見ていくと、新・助っ人のニュースがあったな。前ヤンキースのギッテンスを獲得したらしい。

期待の右の大砲ということのようだ。記事からの抜粋メモを載せておく。

  • 今年6月にメジャーでデビュー
  • 16試合に出場し36打数4安打で打率1割1分1厘、1本塁打、5打点の成績
  • マイナーでは45試合に出場し打率3割5厘、15本塁打、47打点で出塁率も4割4分の成績

ま、楽天の獲ってきた助っ人なので蓋を開けるまではあまり期待しないほうがいい。これは前にも書いたw。

一方で内野手となると誰があふれてしまうのか、大地か茂木か交互になるのか…などとある意味贅沢な悩みが浮かぶのだったw。
で、参考までに...この動画

おいおい、ちょっとやばくないかw...

菊池?...

で、こんなのもあった。

これは実現したら嬉しいというより、ライオンの反応がちょっとこわい。浅村、岸、涌井、炭谷、牧田(...は戦力外になったが)、そこに菊池...って、カズオさんを返したし、平石もつけたからなんとか穏便に...みたいな感じになってくるなw。